ものづくりソリューション VR+R(ヴイ・アール・アール)

  • HOME
  • 最新情報
  • サイトマップ
文字サイズ
-
  • 1
  • 2
  • 3
+

海外など離れた拠点の設備稼働状況を把握したい

工場を海外に立ち上げるためには、何度も現地に足を運ぶ必要があり、時間やコストがかかります。また、稼動率が計画通りにいかない、設備の故障、異常停止などのトラブル発生頻度が減らないなどライン立ち上げ時のトラブルや困難も多くつきまとっています。

  • 「設備の稼働状況を遠隔で一元監視したい」
  • 「設備のトラブル発生を未然に防ぎたい」

こうした課題を解決するためには、異なるメーカーや機種にも対応可能な、プログラムデータを一括で監視できるシステムが最適です。海外や離れた工場拠点どこからでも設備の稼働状況を統合・集中管理できるようになり、正確な稼働率をリアルタイムに自動集計することで、稼動率の向上やダウンタイムの短縮化を図ることができます。

海外など離れた拠点の設備稼働状況を把握したい

この課題を解決できる製品

RaAP
海外工場立ち上げ時にライン全体を視覚化。日・英言語に対応し、新規ライン立ち上げなど生産準備における海外現地との共通コミュニケーションとして役立ちます。
Facteye
生産設備・装置の稼動状況、生産状況のデータをリアルタイムに収集・見える化します。海外拠点の状況を、日本国内でリアルタイムで監視できるため、早期問題解決に貢献します。

このページの先頭へ