ものづくりソリューション VR+R(ヴイ・アール・アール)

  • HOME
  • 最新情報
  • サイトマップ
文字サイズ
-
  • 1
  • 2
  • 3
+

荷主獲得・改善提案の説得力を高めたい

昨今の厳しい市場環境の中、物流業界は発注元からのコスト削減要求と同業者内の競争激化といった大きな影響を受けています。受注獲得のための提案資料の多くは、画像や文字情報で効果的にアピールできず、その一方で高価なCG、CADシステムを導入しても使い切れないケースも少なくありません。

  • 「値下げ競争に巻き込まれず、競合他社との差別化を図りたい」
  • 「分かりやすく説得力の高いプレゼンツールをスピーディに作成したい」

既存・新規荷主の要望を具体的に引き出し、差別化したプレゼンテーション資料を効果的に演出するのが3Dプレゼンテーションツールです。入庫から仕分け・検品・出荷までの工程すべてを立体的な表現と動きで再現できます。センターの新設・既存センタの改修などあらゆるニーズに対応でき、マテハンシステムの導入にも威力を発揮します。

荷主獲得・改善提案の説得力を高めたい

この課題を解決できる製品

RaLC
物流ワークフロー、物流機器をオールインワンで標準搭載した3Dツール。物流機能に特化し、改善提案の説得ツール、物流KPIシステムとしても役立ちます。
RaFLOW別ウィンドウ
作業員、搬送機器などの位置情報を活用して、動線、滞留ポイントを見える化。物流コストダウ、在庫削減やリードタイムの短縮、物流品質向上を支援します。

生産能力シミュレーターを手軽に使いこなしたい

生産設備、業務フローを見直し、工場全体のモノと情報の流れをつかむためには、多くの工数がかかります。経営層や関係部門への説明のために、2次元CAD図面やExcel、各種分析ツールなどを使いながらも、理解してもらうのに時間がかってしまうケースが少なくありません。

  • 「新ラインの立ち上げ検討を効率化したい」
  • 「モノの流れと情報の流れを一元管理したい」

モノと情報の流れを最適化する新しい視点として、生産ラインのシミュレーターツールの活用があります。難解なロジックやシミュレーション技術がなくても、生産や物の流れを視覚的に表現して、仮想工場モデルとリアルな工場の実データを比較検証できます。これにより、問題点の早期発見や新ライン立ち上げの精度を高めます。

生産能力シミュレーターを手軽に使いこなしたい

この課題を解決できる製品

RaAP
複雑なプログラミングや専門的な知識は不要なシミュレーションソフト。ドラッグ&ドロップの簡単操作で3次元モデルによる生産ライン、物流倉庫の現場を実現します。
Reavirtry
生産ライン設計時の計算機能に特化した、簡単シミュレーションソフト。設備稼働率の予測や生産能力比較、ボトルネック工程の抽出、生産台数予測などに使われています。

このページの先頭へ