ものづくりソリューション VR+R(ヴイ・アール・アール)

  • HOME
  • 最新情報
  • サイトマップ
文字サイズ
-
  • 1
  • 2
  • 3
+

「設備・人・モノ」の工場IoTデータを可視化してQCDを向上

Visual Factoryの特長

設備と人・モノのIoTデータを見える化し、現場のQCD向上と迅速な意思決定を支援

「Visual Factory」では、近年、製造業で導入が進んでいる設備のIoTに加えて、作業者の状態・動作や、材料・製品の状態を統合的に可視化(見える化)するシステム環境を構築します。

これまで生産現場では設備、作業(人)、製品を進捗や保全といった業務目的ごとに管理していたため、工場の実態を統合的に把握するには多くの時間やコストがかかっていました。

本サービスでは、工場IoTの生データを設備・人・モノの状態・動きとして意味づけし、統合的に可視化することで、「生産阻害要因の真因追求」「計画外の事象に対する生産現場での迅速な意思決定」を支援し、「ものづくりのQCD(品質・コスト・納期)の向上」に貢献します。

QCD向上イメージ

Q:品質と加工条件の相関分析や、部品ごとの品質トレーサビリティにより再発防止や要因把握を支援
C:設備や人の稼働状況と不良品の発生状況を統合し、ボトルネックの原因追及や改善提案をサポート
D:ライン単位の出来高や設備稼働状況・人の位置・モノの滞留状況を可視化、遅延要因の把握を支援

Visual Factory 可視化メニュー

図:Visual Factory全体像

資料請求・トライアル

お問い合わせ